DIGRIVE相談する

ものづくりに、集中してください。それ以外は、うちが引き受けます。

ホームページ、注文の管理、請求書、パソコンの調子。本業のかたわらで後回しになっている面倒ごとを、鯖江のDIGRIVE(ディグライブ)がまとめてお預かりします。

パソコンが苦手でも、大丈夫です。分からない言葉は使わずに、まず困りごとからお聞きします。

困りごとを相談してみる

福井県鯖江市の事業です。県内は直接お伺いします。

こんな心当たり、ありませんか。

  • ホームページが10年前のまま

    作ったきり誰も触っていない。作った業者とは、もう連絡が取れない。

  • ホームページが、そもそもない

    取引先や銀行に「検索しても出てこない」と言われたことがある。

  • 注文も請求も、電話とFAXと手書き

    夜や休みの日の連絡は受けられず、書き写しの手間と間違いが減らない。

  • パソコンの調子が悪くても、聞く相手がいない

    メールが急に届かなくなっても、どこに電話すればいいのか分からない。

  • 仕事のやり方が、自分の頭の中にしかない

    単価や取引先とのやりとりの記録が残っておらず、次の代に渡せない。

  • 「そろそろ何とかしないと」と思ったまま、数年経った

    何から手を付ければいいのか分からず、結局そのままになっている。

どれか一つでも当てはまったら、それが相談のタイミングです。「何をどう頼めばいいか」が分からないままで、かまいません。

DIGRIVEが引き受けること

大がかりな仕組みを売り込むことはしません。今の仕事のやり方を聞いて、困っているところだけを直します。

  1. 会社の「看板」を直す

    ホームページを新しく作る、または古いものを作り直します。

    「検索したらちゃんと出てくる。仕事の内容が伝わる」。まずはそれで十分です。

  2. 紙と電話の仕事を、少しずつ楽にする

    注文の受け付け、請求書づくり、帳簿の書き写し。

    毎日の手間のうち、なくせるものから順に減らしていきます。

  3. 「パソコンの困った」の窓口になる

    メールが届かない、印刷できない、変な画面が出た。

    そのたびに調べ回らなくていいように、聞く先を一つにします。

  4. 月々の顔なじみとして、そばにいる

    一度作って終わり、にはしません。

    月に一度様子を見に伺うような形で、長く付き合います。

    「パソコン関係は全部あの人に聞けばいい」という状態をつくります。

進め方は、この順番です

  1. まず、会って話を聞く

    仕事場にお伺いして、今のやり方と困りごとを聞かせてください。

    売り込みはしません。話した結果「今のままで大丈夫」なら、そうお伝えします。

  2. 困りごとを、紙にして整理する

    聞いた内容を分かりやすい言葉でまとめ、「どれから直すか」を一緒に決めます。

  3. 一番困っているものから、小さく直す

    全部いっぺんにはやりません。一つ直して、様子を見て、次に進みます。

  4. その後も、面倒を見続ける

    使ってみて出てきた困りごとに対応しながら、長く付き合っていきます。

料金について

「いくらかかるか分からないから怖い」——もっともだと思います。だから、次の3つをお約束します。

  • 大きな買い物からは始めません。

    小さく始めて、役に立つと分かってから次を考えます。

  • やる前に、必ず金額を紙でお出しします。

    ご了承いただくまで、作業も請求も始めません。

  • 要らないものは「要りません」と言います。

    今のやり方で足りているなら、無理におすすめしません。

初回のご相談は、無料です。

お話を聞いた結果、何もお手伝いしないことになっても、お金はいただきません。

国や市の補助金が使える場合は、その申請の相談にも乗ります。
(使えるかどうかの最終確認は、商工会議所など専門の窓口と一緒に行います)

会社案内

DIGRIVE(ディグライブ)

福井県鯖江市の、パソコン・ホームページの相談窓口です。

代表: 鈴木大地

ものづくりの会社が本業に集中できるよう、それ以外の面倒を引き受けています。

まずは、困りごとを一言だけ

下の欄に「ホームページが古い」「FAXをやめたい」など、一言だけ書いて送ってください。それで十分です。こちらから折り返しご連絡し、あとは口頭で伺います。

ご連絡先

電話番号かメールアドレスの、どちらか一方で結構です。

「ホームページが古い」「FAXをやめたい」など、一言だけで十分です。